2007年9月1日土曜日

国語の勉強法

最近、ちょっとした失敗をしてしまいました。

人と約束をしてたことを不覚にも失念してしまいました。

しかしながらやってしまったことを悔やんでも仕方がないです。

頭を切り替えて国語の学習を進めていってしまおうと思っています。

いつもながらしばしば同じ失敗をやってしまうのは性格ですね。



国語の学習にはだいたい本を使っているのですが、やっぱりずっと休みなく眺めていると体に負担がかかります。

そういう場合は少し休憩です。

ちょっと料理をしたりしています。

結構簡単にさっさとできるものもあります。

気分転換にはちょうどいいです。

出来たお菓子を食べてから国語の勉強をするのもおつなものです。

本日は調子もよく国語の学習もけっこう進みましたね。

私が思うに、国語の力をつけることは、決して難しことではありません。

しかし、学習塾などで授業として行うような形の勉強には向いていません。

国語は学習塾ではなく、家庭学習の中で力をつけていくものだと思います。

中学生を過ぎると、国語の勉強の仕方がわからなくなる人が多いようです。

定期テストの前でも、せいぜい漢字の書き取りをしたり文法や古文を暗記したりするぐらいで、肝心の現代文の読解の勉強はまったくしていない人が多いと思います。

やはり、国語の勉強のひとつとして読書を習慣的にすることが、一見間接的なようですが、かなり国語の勉強としては効果があると思います。

また、国語の問題を解く勉強の仕方で、段落ごとにまとめるとか、キーワードを色分けした線で囲んで読むとかいう方法を教えているところがあります。

では中途半端に残っているものを整理してしまおうかと思います。

お風呂の後にストレッチすると疲れが残らないようになります。

心身ともに万全にして明日もさらに国語の学習に力を入れていこうと思います。